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朝早く市場に行き、魚のつやや鮮度の良さを確かめ、 市場の前にある工場に持っていき、魚の頭を切り、 ミンチにかけて骨と身にわけてさらします。
石うす ですり身にし、板に1本1本手でつけ、形を整え、 せいろで蒸し、焼き、 (焼具合は職人がすべて感覚で致します。)
次に、土佐ならではの簾を使い もう一度蒸します。 (2代目が簾を叩く音で蒸し度を確かめます。)
これで完成です。全て本当の手造りです。甘くなく本当に魚を 食べている様な蒲鉾です。 いごっそう社長は日々努力 です。 努力の農林水産大臣賞5回受賞です。
松岡かまぼこ店は大量生産はしていません。
パッケージもラップのみです。
包装にはお金をかけま せん中身の原料生魚にお金をかけます。味で勝負です。
おかげ様で北海道から沖縄まで、口コミ、味で多くの お客様にお引き立て頂いております。
ありがたく感謝 しております。 |